週末(2018.6月)に家族でユネッサン(箱根小涌園ユネッサン)に行きました。3回目になります。

3回目だったのですが、前回どんな感じで過ごしたか、正確には覚えていませんでした。
細かい話ですが、心配になったのは「箱根小涌園ユネッサンって、眼鏡(メガネ)をしたままプールとか入れたんだっけ?」という点でした。

箱根小涌園ユネッサンのホームページを見ても、本日現在、眼鏡(メガネ)をしたまま入れるかどうかについて明記されていないんです。

結論的には、箱根小涌園ユネッサンで眼鏡(メガネ)はです(注意点を後述します)。

私は普通に近視と乱視なので、眼鏡(メガネ)無しでは生活できません。
子供をプールで遊ばせて、自分はガンガン泳がなければ、箱根小涌園ユネッサンで眼鏡(メガネ)してても全然大丈夫でした。また、他にも、眼鏡(メガネ)をしたかたは結構いらっしゃいました。

ちなみに、屋外エリアの「ロデオマウンテン」をやるときの注意書き看板に「眼鏡(メガネ)をしたままでは出来ません」みたいに書いてあったんですね。逆に言えば、箱根小涌園ユネッサンの通常利用では眼鏡(メガネ)可なんだということになります。

10時過ぎに行って、14時前くらいまで箱根小涌園ユネッサンを楽しみましたが、私はずっと眼鏡(メガネ)をかけたままでした。
それで全然OKだったのですが、2つ注意点があると思ったので、このブログを書いています。

■注意点1「洞窟風呂から出るときの『龍の水辺』で眼鏡(メガネ)が吹き飛ばされそうになる」

屋外エリアにある「洞窟風呂」。2億年前の石などがあって楽しいわけですが、そこから外へ出るときに通過することが多い『龍の水辺』。要するに「滝」です。
ここを通過するときに、眼鏡(メガネ)をかけたままですと、滝の水圧で眼鏡(メガネ)が吹き飛びますし、壊れるかもしれないので、ここは眼鏡(メガネ)をしたかたはやめたほうが良いと思います。

■注意点2「レンズに塩素跡が残る」

プールには当然、塩素が使われていることでしょう。で、眼鏡(メガネ)をしたまま箱根小涌園ユネッサンで遊んだ後で眼鏡(メガネ)を確認したら、レンズに塩素跡(推測)が水滴状に残ってしまって、落とすのがけっこう大変でした。

箱根小涌園ユネッサンで眼鏡(メガネ)は可、でも、注意点がある。ということをお伝えしたかったブログです。最後までお読みくださって、ありがとうございます。

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「中小企業Web活用に特化した」「わかりやすい」コンサルタントとしてホームページコンサルティング、セミナー講師、執筆、審議会委員等を務めています。
またソーシャルメディア(SNS)リスク・コンプライアンス研修講師としてビールメーカー様/マスコミ関連企業様/交通インフラ系企業労組様/化学メーカー様などにご用命いただき社員研修の講師を務めています。

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